参考リンク


授業では健康情報や医学的な知識に関わる題材をたびたび扱っていますが、コロナと健康に関するいくつかのリンクを用意しました。

 

コロナ騒動から早2年が経とうとしていますが、世間はいまだに「PCR検査って何?」という人がほとんどです。知識がない人ほど容易に不安に陥ります。政府やマスコミの煽り報道にいちいち振り回されることなく、必ず自分の頭を使って考える癖をつけてください。

 

日本はこの2年、世界的にも被害は圧倒的に少なく正にさざ波状態です。

例えばおなじみ季節性インフルエンザの実力を改めて確認します。

 

・インフルエンザ

・感染者は一週間で50万~100万人

・死者は毎日50~100人

・マスクの感染予防効果は確認できず

・感染症の指定は5類(最弱)

 

これと比較してコロナはどうでしょう?今日もニュースで「○○人でした」とやるでしょう。純粋にウイルスの破壊力だけ見た場合どう思いますか?答えは言うまでもないですね。

 

にも関わらず、日本政府はいまだに新型コロナを「エボラ」や「ペスト」といった破格の致死率を誇る伝染病(指定感染症1類)よりもさらに「格上」の感染症に指定するという摩訶不思議な対応をしています。

 

そのせいでごく僅かな指定病院でのみコロナ治療を担当させ、市井の医院での診察ができず、感染力だけは高いものですから指定病床は簡単に逼迫してしまうのです。

 

この対応は日本医師会の意向が強く反映されています。副次的に、経済は30兆円規模でダメージを受け、失業者は溢れ、自殺者も増えました。

 

この非合理的な感染症指定を即刻撤廃し、全国どこの医院でもコロナの診療を可能にし、感染初期段階での治療を迅速に行える体制が整えば、コロナなど恐れるような問題ではなく、謎の多かった2年前ならいざ知らず、いまだに経済や国民の自由、子供たちの健全な心の成長を犠牲にしてまで自粛を促すだけのやり方は馬鹿のひとつ覚えとしか思えない、と多くの医師や知識人が主張しています。

 

また分科会会長の尾身氏が自身の経営するコロナ指定病院への補助金で132億円もぼろ儲けしたとの記事が2021年の9月ごろに出ていましたが、こんなおかしな感染症対策を政府が続けているのは、パンデミックを悪用した詐欺的な利権構造が出来上がっているからだと言われても仕方のない状況です。

 

いまのいわゆる「パンデミック」はもはや疫学的問題ではなく、はっきり政治問題だと認識を新たにし、お上やマスコミの言うことを鵜呑みにしないでしっかり自分で状況を把握してください。

 

そして、せっかく英語を学んでいるのですから海外の状況を積極的に取り入れてください。海外の研究所の発表と、NHKや民放のワイドショーに出てくる御用学者の意見が正反対、なんてことも日常茶飯事です。

 

コロナとインフルエンザの実力を冷静に比較し、「皆さんコロナを怖がりすぎなので落ち着きましょう」なんて報道や政治家を見たことがありますか?

 

いま主流になったオミクロン株もすでに相当な弱毒化が確認され、その発生が噂された南アフリカではワクチン接種もなしにピークアウトしているにも関わらず、そんなことはお構いなしに「3回目のワクチンを打ちましょう、それがあなたとあなたの大事な人の命を守るための唯一の方法です」としか言わない政府や医師会やマスコミ。

彼らは一体どこを目指しているのでしょうか。

 

もともと闇の深い業界ですし、目立たない形で甘い汁を吸う分には勝手にしたらと思いますが、今回はいくらなんでも露骨すぎます。

 

特に今回のmRNAワクチンが人体に有害であることが段々と明らかになってきている以上、医療製薬業界のドル箱にするための国民全体への接種の勧奨には眉をひそめてしまいますし、この先、人体や脳の発育にどのような影響が出るのか全く未知数であるはずの子供たちに接種するなどはもっての外です。

 

日本のマスコミは緘口令でもあるかのように日本政府と医師会のコロナ対策方針に水を差すような内容はまったく報じません。これはコロナが政治化している証拠です。

 

例えば日本より半年も早くワクチン接種を推し進めたイギリスとイスラエルの状況はどちらも共に「はじめの2ヶ月は感染を抑えたが、その後一転して感染者、重傷者、死者がどんどん増えて、もはや入院患者の大半が2回接種者だ」といった海外では当たり前に報道されている内容も日本ではほぼまったく耳にしません。

 

事実、それが判明してからはアメリカでは当然のように接種希望者が激減しました。欧州では「騙された!」と大規模デモが頻発しています。でもそういった報道が一切なされない日本では、いまだに「ワクチンは感染は防げなくても重症化は防げるから子供にも打たせたい」なんて考えている人も多いです。

 

 

日本は情報のアップデートができていないと思しき最近の一例をあげると、いま(2022年1月現在)オミクロン株の感染力がとてつもないという報道が目立つと思うのですが、デンマーク当局の12000世帯の調査結果によれば(リンク参照)、ワクチン2回接種者はオミクロン株への感染確率がデルタ株と比較して2.6倍、3回接種者は感染確率3.7倍、一方でワクチン未接種者の感染確率は1.2倍とのこと。

 

ここから分かる通り、未接種者にとってはデルタもオミクロンも感染確率はほとんど変わりません。ただ単に「ワクチン接種者のみ感染確率が倍増」しているだけであり、オミクロンの感染力がデルタに比べて倍増したわけではなく、ワクチン接種者の免疫力が大幅に下がっていると考えるのが自然です。

 

ただ、これは全く驚くような結果ではなく、2021年4月時点(日本での集団接種が始まる前)の時点で、ワクチン接種者は変異株に対する感染確率が8倍ほど高いというイスラエルからの貴重な情報がありました(リンク先で内容を確認できます)。

 

果たしてこの情報を知っていた日本人はどれほどいたでしょうか。そして政府やマスコミや医師会はなぜこれを国民に積極的に知らせなかったのでしょうか。

 

このように、海外の情報と日本のメディアを行ったり来たりすれば、日本語で収集できる情報が絶望的に少なく、極めて偏っていることがすぐに分かるでしょう。ですから、日本よりも半年も早く国民のワクチン接種を始めたイスラエルとイギリスをはじめ、欧米各国の状況と、国民がそれにどうリアクションし、今どういうステージにあるのかをつぶさに追いかけるようにしないと本当の現状が見えてきません。

政府やマスコミが恣意的に情報を開示しない以上は自分で取りに行くしかありません。

 

以下は日本語でも読めるリンクを載せます。

免疫と抗体の基本、ワクチンの基本、PCR検査の基本、コロナウイルスの基本、それぞれ説明できますか?

ふわっとした知識しかないのであればちょっとだけ気合を入れて勉強してください。大事なことです。特にお子様がいるのなら尚更大切です。

(気になった箇所は必ず自分自身で調べてください。調べ方が分からない、調べたけれど内容が難しくて分からないという場合には遠慮なく相談してください)

 

以下のリンクについて

マスクについてはウイルス感染予防効果に関するエビデンスが全くない(=無作為化比較試験で有効性を実証できたことが過去におそらく一度もない)のでネガティブな結果を示すリンクしかありません。テレビや新聞でいくら専門家を名乗る人が感染対策にマスクをしましょう!といったところで、残念ながらそれを裏付ける研究結果は存在しません。防御できるのは花粉や埃だけで、インフルやコロナのようなウイルス感染は防げない以上、セキが出る人以外はマスクを装着する意味はなく、むしろ、マスク着用による慢性酸欠や高炭酸ガス血症による健康被害が多数指摘されています。病気になりたくないからマスクしてるのに他の病気になっちゃった、なんて本末転倒も甚だしいです。身近にいる大事な方がそうなっていないか注意してあげて下さい。詳しくは下記のリンク先を参照願います。

  

日々のニュースで発表される感染者数に一喜一憂している人はPCR検査について医師の解説を参照して下さい。PCR検査法については本も多数出版されています。読めば誰にでも分かる内容です。自分でしっかり勉強してください。国民全員が多くの知識を共有し、活発な議論ができるようになればこのコロナ騒動はすぐに終わります。

 

ワクチンについてはファイザー社の治験計画書を含む、賛否双方のリンクを載せています。

政府発表やその御用機関である「こびナビ」が発信するワクチン勧奨動画と共に、メディアにはあまり出演しない科学者や海外の医師達の発信内容も少し紹介しています。ワクチンは2023年5月まで治験中であり、脳や生殖器、がん細胞抑制への長期的な影響は世界の誰にも分からないことを認識した上で下記リンクの動画はすべて視聴することを推奨します。

 

そもそもあなたは「mRNAワクチン」が従来のワクチンと何がどう違うのかを説明できますか?もしよく分からない場合は下記のリンクのうちの新潟大の岡田先生の動画が初心者向けでお勧めです。

 

これらを少しでも頭に入れた上で、英語媒体になることも多いと思いますが、いま世界にはどういう情報が飛び交っているのかを積極的に調べてみましょう。

 

また、TwitterなどのSNSでは多くの外国人が自分の国の状況をスマホで撮影し、それをリアルタイムで次々とアップしています。その動画にまた多くの方がコメントをし、活発な議論が世界中で巻き起こっています。将来の日本を占うためにも是非その英語力を生かして情報の最前線に飛び込んでみてください。

 

また下記リンクの下には2021年の8月に行われた井上正康医師のインタビューテキストを転載します。少し前の記事ですが、このコロナ騒動の本質は何も変わっていません。様々な視点で物事を総合的に判断するきっかけの一つになると思います。

 

 

基本情報

 

厚生労働省による国内の発生状況

https://www.mhlw.go.jp/stf/covid-19/kokunainohasseijoukyou.html

 

ロイター通信による世界のワクチン接種状況と感染者数

https://graphics.reuters.com/WORLD-CORONAVIRUS/VACCINATION-TRACKER/jznvnyzjqpl/

 

免疫とは(日本語)

https://www.macrophi.co.jp/special/1424/

 

 

マスクについて

 

マスクの感染防止に関する有効性について国立国際感染症センターの忽那賢志医師の解説動画https://www.youtube.com/watch?v=Je5Ax4NNVdk

 

マスクの有効性に関する考察(英文)

https://brownstone.org/articles/more-than-150-comparative-studies-and-articles-on-mask-ineffectiveness-and-harms/

 

シティジャーナル「大人たちが子供たちにそれとしらずに無意味で有害なコロナ対策を押しつけている」(英文)

https://www.city-journal.org/masking-children-unnecessary-and-harmful

 

健康な子どもたちにおけるマスクの有無による吸入される空気中の二酸化炭素濃度の実験の評価

(ランダム化比較試験)

https://ttds.amebaownd.com/posts/19147395

 

子供のマスク着用時におけるCO2濃度測定実験映像

https://odysee.com/@SpringProtector:c/no-more-mask:e

(参考:空気中300ppm、思考力低下1000ppm、法的上限2000ppm、40000ppm以上で脳損傷昏睡、90000ppm死亡。小学生はマスク装着時CO2は13300ppm。ちなみに犬猫の殺処分は二酸化炭素ガスで行う→詳細。血中ヘモグロビンは酸素より二酸化炭素と結合する。脳の酸素欠乏を誘し昏睡状態へ)

 

Xenoma、マスク内酸素濃度の計測を実施 集中力低下をもたらす安全限界を下回るケースを確認

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000026802.html

 

 

無症状感染について

 

大田区議会 奈須りえ議員による質疑動画

https://www.youtube.com/watch?v=Xb_JjiaWDAU

 

WHO 無症状者からの感染はほぼない

https://www.cnn.co.jp/world/35154977.html

 

 

PCR検査について

 

PCR検査の意味

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/75285

 

 

新型コロナワクチンについて(動画)

 

 

大阪府泉大津市市長によるコロナワクチン情報提供動画

 

https://www.youtube.com/watch?v=BEfh2HqQRxM

 

ワクチン3回目接種についてワクチン担当大臣からのご案内動画

https://www.youtube.com/watch?v=C2j6w_v0Zv4

 

コロナワクチンについての新潟大学 岡田正彦医学教授による解説動画

https://www.youtube.com/watch?v=WEM2xoyz900

 

コロナワクチンについての愛知県感染症対策局と藤田医科大学病院による解説動画

https://www.youtube.com/watch?v=Nka4FG2rO4Y&t=2s

 

コロナワクチンについての東京理科大学 村上康文教授による解説動画(12:30~)

https://www.nicovideo.jp/watch/so39487826

 

こびナビ mRNAワクチンについて 千葉大学付属病院 谷口俊文講師による解説動画

https://www.youtube.com/watch?v=FGR3ac562cg

 

カナダコロナケアアライアンス(500人以上のカナダ人医師、科学者の組織)による解説動画

https://rumble.com/vsa2tj-the-pfizer-inoculations-do-more-harm-than-good.html

 

【こびナビ公式】12歳未満のワクチン接種解説

https://www.youtube.com/watch?v=fnjc2DaUOEA

 

 

鎌倉市議会議員 長嶋竜弘氏による2021年度の人口動態調査からみる超過死亡数について

https://www.youtube.com/watch?v=jmHZ0zMRhl0

 

 

テレ朝news ワクチン3回目いずれすべての世代に(動画)

https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000232147.html

 

 

その他ワクチン関連資料

 

 

 

ワクチンと自然感染時の抗体能力の差異に関する理化学研究所の発表(自然感染有利)

https://www.riken.jp/press/2021/20210715_3/index.html

 

新型コロナワクチンが人体に有害であると証明する1011本の論文リンク集

 

https://www.saveusnow.org.uk/covid-vaccine-scientific-proof-lethal/

 

ワクチンに関して、北海道有志医師の会による見解(PCのみ閲覧可)

chrome-extension://oemmndcbldboiebfnladdacbdfmadadm/http://www.honbetsu-cl.com/img/cobito1.pdf

 

 

実名公表している医師達のコメント

https://ochakai-akasaka.com/counseling/219429-sars-cov-2/

 

妊婦のワクチン接種に関する研究(英文)

https://www.nejm.org/doi/10.1056/NEJMoa2104983

 

コロナ病床30~50%に空き、尾身茂氏が理事長の公的病院 132億円の補助金「ぼったくり」

https://dot.asahi.com/dot/2021121400064.html?page=1

 

ファイザー製mRNAコロナワクチン(コミナティ筋注)治験計画書(英文)

PDFはこちら(PCのみ)

 

ファイザー製mRNAコロナワクチン(コミナティ筋注)医薬品リスク管理計画書(日本語)

詳細PDFはこちら(PCのみ)

 

 

井上医師によるインタビュー記事

 

 

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※取材日:2021年8月

 

【井上正康教授:プロフィール】

 

1945年広島県生まれ。岡山大学大学院修了(病理学)。インド・ペルシャ湾航路船医(感染症学)。熊本大学医学部助教授(生化学)。Albert Einstein医科大学客員准教授(内科学)。Tufts大学医学部客員教授(分子生理学)。大阪市立大学医学部教授(分子病態学)。2011年大阪市立大学名誉教授。宮城大学副学長などを歴任。現在、キリン堂ホールディングス取締役、現代適塾・塾長。腸内フローラ移植臨床研究会・FMTクリニック院長。

 

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イ →インタビュアー

 

井上→井上正康教授

 

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 イ:

 

インフルエンザより新型コロナの方が重症化するという報道は真実ですか?コロナというのは、実際どれほど危険性があるものなのでしょうか。

 

 

 

井上:

 

それは完全なフェイクニュースです。実際にはインフルエンザは毎年2月ピークに1千万人、40度近い熱を出してみなさん入院するんです。1千万人ですよ。そして5000人、多いときに関連死を含めると1万人が子供も含めて亡くなっているんです。大体、高齢者と子供が高くて、つりがね状の死亡率ですね。そうして現実1万人近い死者が出でいる。それがインフルエンザの実力です。しかし今回のデルタ株は感染力が強く、きつい症状が出ますけど、インフルエンザに比べたら蚊が刺した程度ですね。

 

 

 

イ:

 

インフルエンザの方がよほど怖いのに、マスコミのフェイクニュースだということですよね。コロナウイルスにかかると後遺症が残るというのも嘘?

 

 

 

井上:

 

これも嘘です。匂いが分からないとか、味が分からないというのは昔から風邪を引いたら、おばあちゃんが味噌汁の味を濃くしたり薄くしたり、まともな味付けができなくなるのと同じで、これもしばらくしたら治ります。新型も、旧型もコロナは風邪なんです。しかし今回は「たちが悪くなった風邪」という形容詞がつくだけです。

 

 

 

イ:

 

ちょっと強い風邪ということですね。

 

 

 

井上:

 

はい、疲労感なんて言っていますけど、風邪で疲労、疲れるって最初の症状。これは怪しげな医者が言っていましたけど、そんな症例ほとんどないですね。どこからかき集めてきて言っているのだと。そういうちょっとした症例が一例でもあったらそれを針小棒大に言う。(一番の問題は)ストレスなのです。この1年半、軟禁状態になり、みんなコロナ鬱になっています。ハゲの原因はストレスですが、これをコロナの後遺症だと(医者が)言ってしまう。これは闇以外の何者でもないですね。それをマスコミは知らずにはやし立てる。特に若者にワクチンを打たせようとしてね。特に若い男の子は怖がりなので、そういう情報を使ってワクチン接種の方向へ追いやっている、というのが全体の流れです。

 

 

 

イ:

 

昨年の報道では、欧米ではものすごい数の死者が出て、日本やアジアでは死者が少なかったです。これはなぜでしょうか?

 

 

 

井上:

 

東アジアには、旧型の土着コロナが根付いています。ウイルスは現役でしか戦えない。新型コロナと戦うには、コロナに似たウイルスの免疫力しか使えないという原則がありまして、それが毎年1回風邪をひく軍事訓練(のようなもの)だったんです。そして、一昨年と去年3月上旬まで、ものすごい数の中国人が春節で訪れています。あの集団が2種類の弱毒株を持っていて、北海道から沖縄までほとんどの日本人が気付かずに感染しています。これを無症候性感染といいます。これによって集団免疫が確立されていた。

 

 

 

G型の強毒株が屋形船で始まった時も、びくともしなかった。それは中国のインバウンドのおかげなんです。ところが、G型は本国では上海で発生している。これがいきなり3月にEU、ニューヨークに入ってパンデミックになった。これがヨーロッパ、アメリカも含めて被害が数百倍高かった本当の理由です。

 

 

 

しかし、世界はコロナの第5波まで来ている。(グラフの)山の度に、さらに山は大きくなります。全部のターム毎に新しい変異株が生まれ、感染力が強くなった菌が前の菌を上書きして、PCRで見えているだけなのです。そうやって見ると、常にPCRの(グラフの)山は高くなっていく。しかし、実際は陽性者の死者率は劇的に減っているんです。

 

 

 

感染を繰り返すと、相対的に致死率や重症化率が低下していくのがウイルス学の基礎的な基本のキです。これを専門家はほとんど知らない。遺伝子のことばかり勉強しているから。公衆衛生的に全体像を見る力がない連中が、今専門家としてのし歩いている。これがミスリードした最大の原因です。

 

 

 

イ:

 

なるほど。そういう人に限ってよくテレビに出ていると。

 

 

 

井上:

 

そう。まあ、テレビに出ている人たちはねもっと、昭和医大の先生とか、製薬会社から何千万ともらっていますから、別のモチベーションがあります。真面目な多くの専門家もね、お金をもらっていませんけれども、いわゆる完璧に感染症を見る力を持っていない集団が現代の専門家集団ですよ。

 

 

 

イ:

 

自粛をしない国の方が、死者数が少ないといったデータもあると聞いたのですが。

 

 

 

井上:

 

これも事実です。去年の3月までは東アジアや日本の感染者数が少なかった。しかし今年は、その東アジアに神風が吹いていない。欧米も日本も、もう第5波ですから5回ワクチンを打ったのと同じ免疫状態である。これが事実です。

 

 

 

唯一貫徹してコロナ対策に成功したのはスウェーデンです。現在、スウェーデンはなんの問題もない。最初失敗したとマスコミが騒いていたが、失敗でも何でもなく完全に理論的に成功した唯一の国です。イギリスも最初、スウェーデンと同じことをやろうとしたけど、メディアに煽られて、ジョンソン首相がひよって大失敗する。1年半たってやっとスウェーデンが正しかったことが分かった。それで先月から、今年はすべての(コロナ)対策をやめるとノーガード戦法にシフトしたんですね。アメリカCDCも今年いっぱいでもうPCRも含めてすべての無駄な対応をやめると、そういう風に決めました。だから英米が決めたら日本も金魚の糞ですからね。

 

 

 

イ:

 

日本は欧米の右に倣えですから、もしかしたらマスクもどんどんなくなっていくとか、PCR検査も不要という流れになる?

 

 

 

井上:

 

PCR検査はすでにその布石が打ってありまして、今年の1月22日、5サンプルを合わせて35サイクル(※)以下にするという通達を厚労省が出している。今45サイクル。

 

 

 

*****

 

(※)PCR検査のサイクルとは:PCR検査は唾液や鼻腔や口腔内に存在するウィルス遺伝子断片の特定部位を取り出して、それを倍々に増幅(サイクル数と呼ぶ)してサイクル数からウィルス量を推定する検査。このサイクル数をCt値と呼ぶが、陽性と判定するCt値の設定次第で、陽性かどうかの結果は、いかようにも調節されているのが実態。Ct値を高く設定すれば微量のウィルス量でも陽性と判定される。また、実際のところ感染性を有する感染者のCt値はわかっていないのが現状であり、Ct値には国際基準も存在しない。そのため、各国基準値が異なる。

 

*****

 

 

 

10サイクル下げたら、これで1000分の1になります。5サンプルをまとめてやると一気に5000分の1になりますね。そうすると、一日の感染者数が5000分の1になって、誰が見ても嘘だということが分かる。これを徐々に蛇口をゆっくり閉めるような通達を出している。そうやって美しい減衰曲線を描かせ、これにオリンピックを乗っけていく予定だったんですね。そこにワクチンの接種率をうまく合わせる。そういう知能犯罪的なことをやっているのが厚労省ですよ。彼らは絶対に失敗を認めない集団だからね。

 

 

 

イ:

 

じゃあ、もうデータを結果ありきで改ざんしているわけですね。

 

 

 

井上:

 

改ざんそのものですよ。官房長官なども知っています。その点、安倍(晋三)さんは非常に正しく理解されていた。それでgo to travelを考えてやっていたりする。菅さんも全部知っています。でも、マスメディアがうるさく言うから、セオリーに反対してまともな政策をやる勇気がない。そういう世論を使ってほしいという依頼も受けて、私もいい年をしてYouTubeやっていますよ。それが現実です。

 

 

 

イ:

 

スーパーコンピュータの富岳の映像もミスリードですか?

 

 

 

井上:

 

あれも最悪です。あれを見るとね、もう、みんなコロナだと思ってしまう。

 

 

 

イ:

 

あの映像で飛んでいるのは、唾ですか?

 

 

 

井上:

 

唾です。しかも唾に含まれるのは9割9分が欠片ですからね。遺伝子の欠片しかない。しかしあれを見たら専門家もコロナに空気感染すると思ってしまう。だから大半の研究者、特にインフルエンザの研究をやっている方が、みんな空気感染するとバカなことを言っている。感染の入り口は口ですが、出口はお尻なんです。腸の血管がメインの感染ルートで。今度のデルタ株も結構、腸の血管に感染していますね。だから、それをきちんとケアしない限り感染は止まりません。自粛をすればするほど感染が増える。家庭内感染ですよ。それはトイレを介してということで、今は8割が家庭内感染ですね。

 

 

 

 

 

イ:

 

じゃあ、唾に関しては、コロナに関してはあまり気にしなくていい?

 

 

 

 

 

井上:

 

ないとは言えません。PCRで20サイクルまでで陽性になる人には、唾液の中に感染力のあるウイルスがいます。こういう人にはそもそも自覚症状があるとは思いますが、その場合はマスクをすべきなんですね。しかし、それ以上のサイクルを回さないと陽性にならない人の唾に含まれるのは、殆ど欠片だけ。だから呼気から感染しないと言うとこれは嘘となります。することはあり得るが、メインではない。メインは物を介して人に移る。トイレの便座や内側のドアノブ。

 

 

 

イ:

 

そこに付いている菌を人間が触って、そこから移る。

 

 

 

井上:

 

そして冬だったら2週間、体外で感染力を維持できる遺伝子特性を持ったのが新型コロナ。

 

 

 

イ:

 

潜伏期間が長いのですね。

 

 

 

井上:

 

特に冬、低温低湿の条件であれば安定である。ワクチンを-70度で運ぶのと同じ原理ですよ。

 

 

 

イ:

 

ちょっと話が戻っちゃうんですけど、二階さんが中国寄りでgo toキャンペーンを推進していたと思っていたのですが、そうではない?

 

 

 

井上:

 

安部さんは頭のいい方で、正確に理解されています。二階さんは中国にベタベタですが、これは政治なんでね。私は彼(二階)との関係でどうなっているのか知りませんけれど、少なくとも安倍さん自身はきちっとしたコロナの知識を理解されておられました。だから辞める時に菅さんに、新型コロナを2類から5類に落としてくれ(※)と頼んで辞めたんです。それを菅さんが無視しているだけです。これは最大のミスジャッジですね。

 

 

 

*****

 

(※)感染症の類型とは:感染症の危険度によって1類から5類まで分類されている。1類は最も危険度が高く、「エボラ出血熱」「ペスト」などがある。2類には「結核」「ジフテリア」「鳥インフルエンザ」「コレラ」などが含まれる。

 

*****

 

 

 

イ:

 

PCR検査っていうのはそもそも正しい患者数が測れない、陽性イコール感染ではないという認識で合っていますか?

 

 

 

井上:

 

これはイエスアンドノー。一般の人が言う感染と医者が言う感染は違う。例えば、インフルエンザは毎年1千万人が発症するでしょう。ところが、2月でストーンとなくなりますね。これは全部集団免疫が確立しているから。1千万人が発症しているということは、その裏では8000万人症状がない感染者がいる。これが無症候性感染です。症状がないのは病人とは言わない。だから問題にしていないだけです。これをPCRで測って問題にしたから医療崩壊が起こったわけですよ。医師会長もそれを知っています。知った上でああいうことを言っている。

 

 

 

イ:

 

では、今回もPCR検査で無症状の人がかなり含まれている中で、患者扱いをするので医療崩壊、病院が足りないといった議論になってしまうと。

 

 

 

井上:

 

誰が考えてもおかしいことばっかりです。2つの理由がPCR検査と2類への指定。

 

この2つですよ。これを5類以下に引き下げて、PCRを辞めたら、その日の内にコロナがなくなりますよ。

 

 

 

イ:

 

ありがとうございます。あと、間違った感染対策という点について、マスクはそもそも意味がないのでしょうか?

 

 

 

井上:

 

咳がある患者だけは付けると意味があります。それ以外は意味ありません。特に子供と高齢者は危ない。子供は脳の発育障害が起きる可能性がある。

 

 

 

イ:

 

マスクは網目から菌がどんどん入ってくる?

 

 

 

井上:

 

これは鶏小屋の網目で蚊を防げないのと同じ。蚊は入ってくる。

 

 

 

イ:

 

マスクをしても、ただ呼吸が苦しくしているだけ?

 

 

 

井上:

 

そういうことです。

 

 

 

イ:

 

なるほど。これは先生の本にもこれも書いてありましたが、冬にも換気するというのは愚の骨頂?

 

 

 

井上:

 

こんなバカなことを…。昔から風邪を引いたらストーブで部屋を暖かくしてやかんに湯をあげて湯気で暖かくすると。これが風邪の基本対策だったんです。これを冬の北海道で、窓を開けて換気せよとはバカじゃないかと。もうどこに常識を吹っ飛ばしてしまったのかと。こんなバカなことをコロナ禍でやっていることですよ。完全にこれらを全国民レベルマインドコントロールそのものですね。メディアいかに罪が深いか。

 

 

 

イ:

 

手の消毒はすべきなんですか?

 

 

 

井上:

 

これが一番大事です。帰ってきたら手を洗って、うがいして、鼻洗浄して、口腔ケア、歯ブラシね。そしてトイレの清掃。だからアルコールかけるだけでほとんどコロナにかからなくなるから。消毒と手洗いが大事。

 

 

 

イ:

 

色々なワクチンの本が出て、YouTubeで発信する先生もいるので、井上先生にぜひ正しい情報をお聞きしたいです。そもそもワクチン自体効かないという医者もいますが、これは事実ですか?

 

 

 

井上:

 

これが事実です。これは動物学では常識。コロナウイルスは獣医さんたちが一番しっかりやっておられます。ワクチンを打っても自然感染しても、大体、抗体が1カ月くらいで消えていきます。だから打っても、自然感染してもひと月くらいで抗体も免疫力が落ちるんですよね。だからワクチンを打ったから、病気にかからない事はありえない。最初はワクチン打ったらかからないと、専門家面した連中は言っていましたが、蓋をあけたら、どんどんかかっている。イスラエルも一番かかっている。それで嘘がばれたら、重症化を防ぐという、いい加減な事を言っている。

 

 

 

イ:

 

それも真っ赤な嘘だと?

 

 

 

井上:

 

いや、重症化を防ぐというのは(正確には)嘘ではない。免疫の記憶は残りますからね。次に感染してもすぐに細胞性免疫が立ち上がってくれるから、軽くて済むというのは事実です。でもこれはワクチンを打たなくても、自然に感染しただけで同じことが起こる。

 

 

 

イ:

 

つまり、ワクチンを打ってかからないというのは嘘で、免疫の記憶が残るのでそういった重症化は防いでくれると。

 

 

 

井上:

 

それを細胞性免疫と言いましてね。風邪は毎年かかるでしょ。1年たったら抗体はほぼ0ですからね。だから風邪を引く。だけど記憶があるから、すぐに免疫が戦ってくれて、3日寝ていると治る。これが従来通りの風邪の状態なのです。

 

 

 

イ:

 

ちなみに、今回のコロナワクチンは2回打つのが基本で、先日のニュースだと3〜4回打てという報道もありましたが…。

 

 

 

井上:

 

それは商売だから。そもそもDNAワクチンは1回しか打てません。DNAワクチンは打つと必ず自分の体の細胞の核の中に永久に入ってしまう。だからこれはワクチンと呼んでいるだけで、遺伝子改変試薬なんです。それをワクチンと呼んでいるだけ。

 

 

 

イ:

 

そんなものを打っていいのかと、思ってしまいますが。

 

 

 

井上:

 

ダメです。だからそれで北欧が全部停止してね。アストラゼネカのワクチンが行き場を失ったわけですよ。それを8千万人分が日本に回ってきたんです。

 

 

 

イ:

 

在庫処分として。

 

 

 

井上:

 

その一部を(日本が)台湾にあげて、ひんしゅくを買いました。他にも、どこかに(コロナワクチンを)持って行こうと考えていたのだけど、肝心のメッセンジャーRNA(ワクチン)が入ってこなくなった。それで仕方ないから、その欠陥商品を40歳以上に使おうとバカなことを初めているわけですよね。DNAワクチンは一度打ったら一生その遺伝子が体内に派生します。コロナのスパイクは異物だから、免疫がそれを狙いだして自己免疫疾患が起こります。だから北欧が全部拒否したんですよ。

 

 

 

これがDNAワクチン。そしてRNAワクチンは、長寿命に加工しているけれども、数か月経ったら効果がなくなってしまう。だから、製薬会社はこれを毎年打たせて、インフルエンザワクチンのように儲けようとしている。そもそも、今回ワクチンで体内に作らせるスパイクが血栓を作らせる毒であるという事が分かった。これはものすごく重要な事実。ソーク研究所ってポリオワクチンを作った研究所が発表したデータです。今年の4月のサーキュレーションリサーチという、循環器のトップジャーナルにスパイクが血管の壁に作用すると血管が死んで血栓ができるという衝撃的な論文を出しました。その2つを専門家が知ったら、絶対にこんな毒をワクチンとして打つことはありえません。これが今のワクチンの実態です。

 

 

 

イ:

 

じゃあ、打たない方が絶対いいですね。

 

 

 

井上:

 

もちろんです。それをコロナの被害がゼロの子供や、赤ちゃんを作るような世代にターゲットを絞ってきているというのは滅茶苦茶です。医療倫理に完全に崩壊した状態で今日本の厚労省は何をやってきているのかということですね。

 

 

 

イ:

 

確かSARS(サーズ)やMERS(マーズ)の時は、ADE(※)のリスクが排除できずにRNAワクチンの開発が止まったと思います。なぜ今回はそれを度外視して作られたのですか? 

 

 

 

*****

 

(※)ADEについて:変異の激しいRNAウイルスでは、抗体ができることにより、逆に病態が増悪して死亡する抗体依存性感染増強(ADE)が起こる可能性がある。本来、ウイルスが抗体に結合すると白血球に取り込まれて分解除去される(中和反応)。しかし、突然変異が激しいRNAウイルスの場合には、抗体と結合した変異ウイルスが白血球に取り込まれても分解されず、逆にウイルスが異常増殖してサイトカインストームで一気に重症化してしまう。これがADEと呼ばれる危険な現象である。

 

*****

 

 

 

井上:

 

パンデミックを演出したからです。パニックで理性が吹っ飛んだから、まともな医学知識が働いていない。すべての専門家がヒステリー反応を起こしているに過ぎない。ADEのリスクがあり、18年前のSARSではそれを分かっていたからワクチン開発が凍結したのです。SARS、AIDS, C型肝炎、エボラなど、RNAウイルスにワクチンがないのはそれが理由です。

 

 

 

イ:

 

サイトカインストームとは?

 

 

 

井上:

 

免疫の抗体以外にも、リンパ球がいろんな分子を構成して会話しているんです。それをサイトカインというのですが、それが暴走したことをサイトカインストームと言って、免疫が自分を攻撃するようになってしまう。だから町の真ん中で爆弾を自分で引き金を引いちゃうことをやってしまう。

 

 

 

イ:

 

そういうリスクがありながら、パニックを演出した医薬品業界が仕組んだ。

 

 

 

井上:

 

製薬メーカーや、ビルゲイツがメインスポンサーですからね。基本的にはお金で世界が動いている。もう1つADEに関していえば、SARSのワクチン開発は、動物が一番進んでいました。これはイタチと猫が対象でした。実は、ワクチンを打った猫は2年以内に全滅した事実がございます。これがあるから動物実験をやると今回の遺伝子ワクチンもヒトに使えなくなる。だから動物実験をせずにいきなり人体実験を始めさせた。これが現実です。これがダボス会議が目標とする、地球の人口10億人が適正という着地点に近いですよね。ビルゲイツがTEDで数年前にレクチャーした通りのことが起こっている。彼が意図して起こしたのか、結果として起きているのか、これは確証がないですが。

 

 

 

イ:

 

コロナワクチン接種後に、僕が調べた限りでも554件ほど死亡例がありましたが、これは事実なのでしょうか?

 

 

 

井上:

 

7月7日に751人が死んでいる。それから2週間後に900人以上が死んでいます。厚労省のページで亡くなった方の理由を見ると、そのほとんどが血栓症です。血栓症と血管の病気ね。脳卒中、心筋炎、心筋梗塞。しかも、打ってから数日以内に。これが全部ワクチンと関連なしと、マスコミに葬られる可能性が高いです。それに対する緊急メッセージを私が出していている。それをあなたにね、送るからこれをぜひ紹介しなさい。非常に重要な国へのメッセージになると思うから。

 

 

 

イ:

 

直近で751名死亡した方の年齢比は?

 

 

 

井上:

 

やっぱり年齢は高い方がリスクは大きいですね。男女比は女性の方が副反応としては被害が大きいですね。

 

 

 

イ:

 

いやもう 、友人が何人も打っているんですよね…。

 

 

 

井上:

 

犯罪的ですね。これは国家犯罪そのものです。

 

 

 

イ:

 

これはすぐ日本に広めないと駄目ですね。井上先生ありがとうございました。

 

 

 

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【井上正康:国民への緊急メッセージ(10提言)】

 

 

 

今回の『遺伝子ワクチン』は有効性と安全性が2023年5月までは不明な『第四相臨床試験中の試験薬であり、全ての副反応結果が自己責任とされる為に極めて慎重な対応が必要である。最新医学情報で、

 

 

 

①  新型コロナの本質が血栓症である事

 

②  スパイクが血栓を作る毒である事(米国ソーク研究所&Circulation Reseach) 

 

③  接種後早期死因の多くが血栓~血管病態である事

 

④  mRNAワクチンが肝脾骨髄や卵巣にも集積する事(ファイザー社資料)

 

⑤  抗体の血中半減期が短い為に大半が再感染しうる事

 

⑥ 大半の医師がこれらの事実を知らず…

 

⑦ 有害事象や死者を激増させている試験薬(厚労省)を「コロナリスクが皆無の子供や生殖世代に接種する事は狂気の沙汰である

 

⑧  マトモな医学教育を受けた医師は「自然感染が理想的な免疫強化作用である事」を思い出せ

 

⑨ 接種後に辛い症状が出たら直ぐに"肺のCT画像と血中Dダイマー”を検査し、不幸にも亡くなられた場合は”病理解剖"を強く勧めます

 

⑩いい歳の大人は正気に返り、国民の生命と生活を守る為に正しく蜂起せよ

 

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